スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

チャート読めますか? 

チャートとは株価の動きを表したグラフのことでケイ線ともいいます。

一般的なのがローソク足とよばれるもので、動きを始値(その期間の一番最初に売買が成立した値段)、高値(最も高く成立した値段)、安値(最も安く成立した値段)、終値(一番最後に成立した値段)で表します。

これを四本値(よんほんね)といいます。



チャートの読み方は、下のページが詳しいです。



 チャートには、1日の動きを表した日足、1週間の週足、1か月の月足などがあります。

日足で表すと激しい動きでも月足になるにしたがい大きさは小さくなっていきます。

大局的なチャートの流れをみるには、月足の方が向いているわけです。
チャートは、株価がどの位置にのかを示してくれますから、投資判断には欠くことのできないモノサシといえます。


チャートは平均値を表す移動平均線(※)と共に用いられるのが一般的です。
両者を組み合せて参考とします。



フローチャート(流れ図とも言います)とは、プログラムの流れを視覚的に捉えるため、図形を用いて描いたものです。
プログラムの流れを示すものは、他にもありますが、フローチャートがわかりやすいく、一般的なものです。


単純なプログラムではあまり必要にならないかもしれませんが、複雑なプログラムになればなるほど、流れを理解することが大切になってきます。

コンパイルができないとか、表示結果がおかしいという時には、フローチャートを書いてみることをお勧めします。



テクニカルチャートは、マーケットが上昇する確率が高いのか、下落する確率が高いのか・・・というシグナルを出してくれます。


その理屈や使い方のバリエーションを身につける必要があります。


売買のタイミングでシグナルを出します。
テクニカルチャートの検証作業を行うことは時間と労力が必要になりますが、その見返りは絶大なものです。



上辺だけのテクニカルの説明はネット上に溢れていますが、「本当に役立つテクニカルチャートの技術」はなかなか見掛けません。



本当に役に立つチャートの技術は、こちらです。




チャートについては、次の方の紹介しています。
★NO MUSIC★☆NO LIFE☆ORNAGE★
ジョウ様の日経225先物&miniデイトレ奮闘記(雑感)
ファイナンシャルプランナー茨城県A代表 保険、住宅ローン、資産運用相談
じぇる's
晴れの日bet 雨の日read
心を豊かにするための株投資
零細企業社長の日々の出来事


スポンサーサイト
[ 2006/10/19 17:43 ] ビジネス・情報 | TB(0) | CM(0)

コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://info20061001.blog77.fc2.com/tb.php/27-87d78407





上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。